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ATOK for WindowsMobile キター

でもインストールに迷う。
動作環境の空きストレージが問題だ。
よく見ると、データ記録用に6MB、プログラム実行用に3MB
セットアップ時には12MB以上とある。
X01Tには厳しいか?
ハードリセット後に一番最初に入れるようにするしかないか・・・
X01Tに入れたいアプリで大容量なのは、Netfront3.3と
NS BASIC/CE

前エントリで書いたEffyは海外機を一発日本語化できる利点
がありTrion には Effyの方が向いているが、まだ、新しいEffy
もまだ使っていないので試してから決めるとしよう。

[追記]
ATOK for WMでの動作環境OSは全て日本語版となっている
ので、海外機は日本語化されていることが条件になる。

WM5.0 for Smartphone Edit. と
WM6 Standardでは動作しないとなっています。
また、10キー入力にも対応していません。
ソフトウェアキーボードがあるタイプは可能でしょうが・・・

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Effy4.0がマイナーバージョンアップしてます。

Effy4.0が今までタッチパネルのみでの機能でしたが
どうやらWM6,WM6.1にも対応して、ハードウェアキー
にも対応しているようです。

ATOK for WMがまだこないので、Trionに入れて試してみよう
かな?

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WZ Editor 6を使ってみて

機能面では期待を裏切ることは無いので失望することは
最初から無かったですが、思ったほど動作は重くなく
カスタマイズも今まで使ってきたところは変わりが無いの
で問題なさそうです。
若干WZ5より重い気もしますがPCでは影響ないで
しょう。
今まで以上にマクロも遊べそうですし・・・

私が利用する本数としては3本なのでオンライン版を
もう1本と、パッケージ版をもう1本欲しいけど、パッケ
ージ版がまだ出荷状態じゃないのでもう少し待ち。

因みにWZ6のライセンスは1ライセンスで複数のPCに
インストールはできるが、同時に使えないという縛りが
あるが、別PCで同時に使うケースはありえないので
会社用PCと分けて2本でも良いが、ことはエディタなの
で、プログラマとしては、きっちり揃えたい道具である。

これにより、WZ Mobile も買おうと思うが、X01T
は使えるという、情報も得ているし、画面も広いので
使いでがありそうだが、HTC Hermesでも使えるという
情報はあるが、QVGA機では、あの狭い
画面でどう見え、使いやすいかが問題であるが、お試
しできるので使ってみてからきめるかな?

それよりも先にATOK for WMが早く来て欲しい。
そうしないとTrion(HTC Hermesを復活させられない)

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WZ Editor 6

漸く、発売になったのでダウンロード版を購入してみた。
今までのWZとはイメージがかなり違う。
デザイン面では今までのテキストベースの本当のテキストエデ
ィタだったのが、GUIベースのエディタに変わってしまった。
個人的にはDOSのころのVzを引きずっているのとWZ5までは
軽かったが今回は重い感じがする(動作面で)GUIを駆使して
色々な文書に対応している面もあるのかもしれない。
私は、極力アイコンなどが並んだメニューバーは嫌いでキー
操作オンリーの設定が好きなのだが、今回はどこまでそれを
排除設定できるかがこれからの弄り次第だ。
しかし、既存のWZユーザとしては、GUI主体になることの抵抗
感とから、こうなってしまえば他のWindows用エディタとどう
違うのかという感想を持ってしまう。
Windowsベース的なデザインとしてなら、秀丸エディタの方が軽
くてよさそうだし、もう1つはPeggyがお薦め

http://www.anchorsystems.jp/anchor/ashp/peggy/pegindex.html


WZで使いやすかったのは矩形領域のカット&ペーストと、カット&
コピーがVzの影響を受けているためスタッカブルに処理できる
点であり、価格もお手ごろだった。
(現在は単品新品価格は高くなったが)

ただ、この感じであれば、WZ Mobileの方が良いかもしれない
アクティベーションの問題はあるが・・・

ただ、WZ Mobileを含め既存のWZととの違いはマクロとエディタ
の位置関係が逆転しているところにある。
この点においては、好ましい。
それはマクロでエディタが所有する機能の範疇の拡張しかでき
ないというのとは逆になるからだ。
つまり、WZあるいはWZ Mobile よりま マクロのTEXT-Cの方が
上位であるため、TEXT-Cでかなりのアプリケーションが作れる
と考えられる。
ただ、この点での弱点は、TEXT-Cの内部チューニングがしっ
かりしないと、重くなる可能性がある。

WZ Mobileの方でTEXT-Cの動作が思いという感想を見たが
その辺だろう。
PCはマシンパワーがあるので問題ないがWindowsMobile機
では、付加が大きくなっている可能性は容易に想像が付く。

今後はWZ6の安定性とTEXT-C部分の安定性と高速化に
注力するだけで(過去の機能面からは)、十分だとも思える。

まだWZ Mobileを買っていないが、WZ6を使ってみてどうする
か判断したい。

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有線マウスの優位性

マウスのカーソル移動とクリックの微妙な遅れ等から
どうも寿命のような感じがして、買い換えることにした。
よく考えると3年半使っている。よく持ったものだ。

私は、サンワサプライの「イオ」シリーズが手に合うので
好んで使うようになってもう4年以上だ。
その中でも赤外線通信タイプを過去に使ったこともある。
最近ではBTタイプも出ているが、無線タイプは最初は正直
コードが邪魔にならないので便利と思っていたが、慣れという
ものは不思議なもので、直に不満が出てくる。

無線タイプマウスの圧倒的欠点、レスポンスが悪い。


これは、受信機との距離の問題でなく、通信速度の問題
である。
USBマウスならVer2.0対応でも、12Mbpsはでるだろ
うが、赤外線タイプはその比ではなく遅い。
また、BTタイプもVer1.1で1MBps弱で実測はもっと低くなる
それと、マウス側の内蔵バッテリーを気にし続ける必要がある
それを考慮するなら、市販の充電式電池が流用可能なもので
無いと、内蔵電池式は、そのバッテリ寿命とともに製品寿命が
終わることになり、不経済である。
幾らマウスという入力ツールは消耗品といえど、やはり、入
力ツールが、PCの重要なファクターである。
キーボードとマウスはオペレーションの効率を圧倒的に支配す
る。

少し話が逸れたが、何が言いたいかというと、有線マウスが
減ってきている傾向にあるということを危惧している。

これはメーカーに認識していただきたいのだが、無線マウスは
有線に比べてレスポンスがどうしても落ちる。
細かな作業において顕著にストレスを感じる。

特に、お絵描きソフトで描く場合、
ドット単位でのマウスの移動が気になるが
その繊細なマウスコントロールが無線では辛く、弱点であること
に気付き使うのを止めた。
私はタブレットを使わずマウスで描く練習をタブレットが出てくる
前にしてしまったのでマウスで自由にラインを描ける。
そのため、タブレット操作の微妙さをマウスにも求めることがで
きる。
お絵描きソフトで、タブレットを使う方は逆を考えてもらえば
よい。
自分の思い通りのラインがかけない、レスポンスが伴わない。
それは耐え難い苦痛だろう。

またExcelなどでマウスとキーボードを同時に使う場合、
というか左右同時に使うので、悠長なレスポンスでは困るのだ。
本当は、Excelなどはマウスとキー入力両方同時に反応して欲
しいくらいだ。
マウスオペーレーション中に次のオペレーションをキーで操作
準備しながら、又逆に片手でキーを操作しながらマウスの
次のオペレーションの準備をするという交互に使って操作効率
を上げる二刀流になっているのだ。
ピアニストが左右で別のキーを演奏できることを考えると当然
のことだ。

だから、ノートPCで持ち歩いても優先USBマウスを持ち歩くよ
うにしている。

人間の本気のスピードはそんなに遅くないのだよ!

だから、マウスにしても、キーボードにしても、レスポンスの面で
無線化は圧倒的に好ましくない。
というのが結論。

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Trionに続きWizardもWM6.1化&CIDアンロックツールの使い方

HTC Hermes も WM6.1のROMを作成して公開してくださる
あり難い方々が世界にはいらっしゃるわけだが、1世代古い
HTC WizardもWM6.1のROMが公開されている。
まだHermes程の完成度やバリエーションはないが・・・
TrionがWM6.1化できたことで、WM6化で挫折していたWizard
(私の所有機はi-mateのK-JAM)でも入れてみようとチャレンジ
した。
しかし相変わらずROMが焼けない。
過去にも何度と無くトライしたがSPLは変わるがIPLが古いま
まだったりして、某掲示板で確かめながら何度と無くトライして
いると、漸くIPLとSPLが3.08になった。
しかし相変わらず、OS本体が焼けない。
そこでWizradServiceToolというのが、いつの間にかフリーで
公開されていたので、使って情報を取得するとどうやら
CIDロックが掛かっていることが分かった。
SIMはもともとフリーだったが・・・
以前にCIDアンロックツールは英国のアンロック屋でオンライン
購入していたが、ツールが上手く掛かってたものと思っていた。
(因みに某掲示板のフリーのUnlockerでは、今回も試したが
一見上手く言ったように見えるがi-mateのCIDは解除できなか
った。)
しかも、当時は、どういう風に使うかも分からず、上手くいった
ものと誤認していた。
この辺が情報が無かったのだが、CIDアンロック(あくまでも私の
所有機は海外機であり、自己責任である)をするには、ROM焼き
するときと同じ、RGBの画面(コレをブートローダー画面といってい
るようだ)にした上で、アンロックツールを起動しないとCIDロック
ツールが解除作業できないことに今頃気付いた。

当時はWM5機が初めてでCIDアンロックも初めてで情報も
知識も無かったので、どうすれば良いのか分からなかった。

でアンロックツールが作業中は、プロンプト画面にも動作状況
がステップレベルで表示されるが、Wizardの画面にも表示され
ているので上手く動作しているかもわかるようになっている。
(Wizard用はステップ2まである。)
アンロックツール自体説明書も無かったので使い方が全く分か
らなかった。
Bootloader画面にしろというメッセージが英語で表示されている
が初心者当時は意味が分からなかった。
海外では当たり前に使われているものだからなのかもしれない。
TrionにはCIDロックが掛かっていなかったのもO2とi-mateとの
キャリア事情の違いなのかはわからないが・・・

これで、WM6.1のROMを焼いてみた、OKだぁ~!!\(^_^)/
Wizard復活!!
これでますますATOK for WMの発売が待ち遠しい。(T_T)


ということで、自分用に、まとめメモ

CIDアンロックツールの起動は、ブートローダーモード画面
(RGB画面)にした状態で起動し、あとは処理の完了をPC
とデバイスの画面を良く見て、判断して終了。

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お勧めX01T用ケース



X01Tに最適ケース
収納サイズぴったり&ベルトに縦横装着兼用
吉田かばんのドライブ 価格 4,725円(送料無料)

掲載元画像の写真写りあまり良くないですがカッコ良いです。
色は黒がお薦め。

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X01TのTipsがまとめてあるところ

一番お勧めはココ(勝手に紹介させて頂いておりますm(__)m)

http://kikuz0u.x0.com/x01t/home

私が必要な情報をあちこちからかき集めたものが全てここに
あったOrz。

あとは、禁断の技クロックアップと思ったが・・・・
(クロックアップといって仮面ライダーカブトのようにはならない)
http://www.immiersoft.com/

多分X01Tは本体バスラインクロック比の複数設定の中の1種の
最大値設定の520MHzなので624MHzにはできないはずなの
で効果は無い。
リナザウのように416MHzで動作なら624MHzにクロック
アップできるバス比なのだが残念!!
といってもそれ程不満は無いのと、せっせとレジストリ弄りでなん
とかできる範囲で満足だろう。

リナザウも624MHz化せずに使ってるし・・・

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